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SONY VPCEH29FJ インターネットアクセスなし

SONY VPCEH29FJ
2011年発売、15.6インチ液晶のSONY VAIO。
SandyBridge世代のCore i5を搭載したWindows7マシンです。

仙台市若林区のリピータさんから、『無線LANが突然繋がらなくなった』とお持込みいただきました。
店頭で確認すると、Windows7からWindows10へアップグレードされていました。
無線LANへの接続は正常にできるのですが、【インターネットアクセスなし】表示で、トラブルシューティングでは無線LAN親機の先に異常があると表示されていました。

お預かりして、ハードディスクの検査をしながらクローンを作成。
ハード的な異常ではなく、ソフト的な問題が濃厚とみて、確認のためにテスト用のハードディスクでリカバリを行ったところ、正常に接続できました。
再びWindows10のハードディスクに戻し、無線LANモジュールのドライバ修正を行ったところ、こちらも正常に接続できるようになりました。

そのままお返ししても使えるのですが、この機種はWindows10非対応なので、症状が再発する可能性もあります。
現状を説明し、Windows7へリカバリした状態で返却することに。

リカバリ、アップデートの後、退避しておいたユーザーデータをコピーし、修理完了となりました。





東芝 T551/58BW Windowsが起動しない

TOSHIBA T551/58BW
2011年発売の東芝スタンダードノートパソコン。
CPUはCore i7 2630QM搭載、メモリ4GBでOSはWindows7です。

仙台市泉区のリピーターのお客様からのご依頼で、『ウィルスのようなものに感染して、サポートの番号に電話したら遠隔操作のソフトをインストールしてしまった』とのこと。
『途中でおかしいと思い、電源を切ってインターネットから切断して再起動させたが、Windowsが起動しなくなってしまった』らしいです。
おそらくアドウェアの一種が入り込んでしまっていることをお話しすると、『気味が悪いのでリカバリしてほしい』とのご依頼。

早速、ハードディスクの検査とコピーを行うと、読み込みエラーが多数出ていました。
コピーのハードディスクをパソコンに取り付けてWindowsの修復を行うと、一応Windowsの起動はしましたが、不要な広告のポップアップが邪魔をして、まともに操作できませんでした。
一旦、本体に取り付けたままオフラインでウィルスチェックを行うと、かなりの数のウィルスが検出されましたのでそのまま駆除。
ハードディスクを取り外し、ユーザーデータフォルダをテストパソコンに待避させました。
本体の方は新品のハードディスクに、リカバリーデータを使用して再セットアップ。

再セットアップ後に動作チェックとアップデートを済ませて、お預かりしたOfficeをインストール。
先ほど待避させたユーザーデータをコピーし、最後にリカバリディスクの作成を行って修理完了です。

メーカーのサポートでは時々リモートコントロールツールのインストールを要求することがありますが、インターネット閲覧中に出てくる広告や警告などに書かれてるサポートは偽物の事がほとんどです。
メーカーのサポートを謳っていても、海外の電話番号だったり、たどたどしい日本語で応対するなどですので、ご注意ください。
T55158BW




富士通 FH77/DD インターネットに接続できなくなった

FUJITSU FH77/DD
2011年発売、富士通 23インチ液晶搭載のデスクトップパソコン。
CPUは第2世代のCore i7で、テレビ機能やブルーレイドライブもついています。

仙台市泉区のお客様から『インターネットに接続できなくなった。今は電源も入らない』とお持込みいただきました。
ご自宅で使用中のものだそうで、インターネットに接続できなくなったので、ルーターのリセットやパソコンの電源の入れ直しを試そうとしたところ、突然本体の電源が入らなくなったそうです。

元々Windows7の機種ですが、いつの間にかWindows10にアップデートしてしまったそうで、そのまま使われていたそうです。
Windows10にしてからどうも使いにくく、動作が遅く感じていたそうで、今回の修理に合わせて『できればWindows7に戻したい』というご依頼。

まず電源の入らない原因ですが、この機種は7.89Aという大きなACアダプタがついていますが、出力電圧を確認すると電圧が出ていませんでした。
単純にACアダプタが壊れたのであれば良いのですが、パソコン本体側で消費電流が多くないか、念のため過電流保護機能付きの安定化電源を接続して確認。
適正範囲内だったので、同等のACアダプタに交換することで電源入らない問題はOKです。

Windows7へリカバリする前に、ハードウエアの確認を。
まず、ハードディスクを外していつものようにクローンを作成しましたが、SMARTを確認すると読み取りエラーを起こしているセクタがいくつかありました。
動作が遅かった原因はここにもありそうですが、このままでは突然読めないファイルが発生したり起動できなくなる可能性があります。
ACアダプタの交換と、Windows7へ戻す際に新しいハードディスクへの換装が必要になることを説明し、ご了承いただきました。

ユーザーデータは一旦退避し、リカバリ後に新しいハードディスクへ戻します。
リカバリ作業を行い、Windowsアップデートを2日かけて実施。HDD内のリカバリ領域は正常でしたが、予備のリカバリBDディスクも作成して、作業完了。
手配していたACアダプタもすぐ到着し、最終確認して修理完了をお客様へ連絡すると、心待ちにされていたらしく、すぐに取りにいらっしゃいました。
店頭で起動を確認していただくと、Windows10よりきびきびした動作になったことをお喜びいただけました。
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Lenovo 20CL-CTO1WW パームレストを押すと画面が乱れる

Lenovo 20CL-CTO1WW
2015年発売の12.5インチ液晶搭載のlenovo Thinkpad。
仙台市宮城野区のお客様からお持ち込みでの修理ご依頼で、『パームレストに手を乗せると画面が乱れてフリーズしてしまう』とのこと。

店頭でも確認しましたが、それまで快調に動作していたWindowsが急に画面の乱れとともにフリーズし、電源ボタンで強制終了するしかなくなります。
液晶ケーブルやメイン基板の不具合の可能性が考えられることをお伝えして、お預かりしました。

まずはハードディスクの検査を行おうと背面カバーを開けたのですが、ここでなんとなく原因がわかってしまいました。
ちょうどパームレストの位置にメモリースロットがあるのですが、よーく見ると微妙にズレていました。
一旦メモリ取り外して接点を顕微鏡で確認すると、黒く筋状にカーボンが付着。
メモリの接点を綺麗に洗浄、スロット側のピンも洗浄剤を使って清掃しました。

メモリを戻してBIOSを立ち上げ、パームレストに負荷を掛けて見ましたが、先ほどまでの画面の乱れやフリーズがなくなりました。
コピーを行ったハードディスクを取り付け、エージングテスト。
一晩動作させ、パームレストやキーボードに負荷を掛けても異常が出ない事を確認し、修理完了となりました。

ご返却時に確認すると、片手持ちで使用することが多いとのこと。
持つ場所によってはボトムケースごとメイン基板がたわんでしまうため、症状が再発してしまう可能性があります。持ち運びには十分注意していただくようお願い致しました。
Lenovo 20CL-CTO1WW





東芝 Qosmio V65/86LBI パソコンが熱くなる 内部清掃

東芝 QSMIO V65/86LBI
2010年発売、15.6インチ液晶搭載の東芝 ノートパソコン。
CPUは第1世代のCore i3、メモリ4GBのWindows7マシンです。

仙台市泉区のお隣、富谷市の方から『内部清掃とCPUグリスを塗りなおしてほしい』というピンポイントのご依頼。
『パソコンを使用していると、かなり熱くなり気になる。数年使用しているのでCPUグリスが固くなって、排熱が悪くなっていると思う』とのこと。
ご自分でハードディスクをSSDに換装されており、CPUの監視ソフトをインストールしているなど、パソコンに詳しいお客様です。
他の修理に合わせて清掃をご依頼いただくことや、他の修理でお預かりしたら内部は埃だらけだったということは多いのですが、清掃だけをご依頼いただくことはあまりありません。

パソコンによっては、冷却ファンやCPUグリスを簡単に清掃交換できる機種もありますが、この機種は本体を分解してメインボードを取り外さないと、冷却ファンとCPUにアクセスできない機種です。

早速分解してファンとCPUヒートシンクを外すと、ファンと放熱フィンには細かいほこりがギッシリついており、お客様の予想通りCPUのグリスは完全に硬化していて、放熱効果が悪くなっていたようです。
ファンと放熱フィンを清掃し、硬化したグリスを取り除き、新しいグリスを乗せて組み上げ。

作業前は高かったCPU温度がだいぶ下がりました。
返却の際、店頭でご確認いただいたところ、お客様もだいぶ満足されていらっしゃいました。
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Lenovo B590 20208 電源入らない

Lenovo B590 20208
2013年発売、lenovoのスタンダードノートパソコン。
液晶は15.6インチ、CPUはCore i5 3230M(Ivy Bridge)、メモリは4GB、HDD 500GBのWindows 7マシンです。

『ACアダプタをつないでも電源が入らず、充電ランプもつかない』ということで、遠方の愛媛県伊予市のお客様から宅配便でのご依頼。
到着後確認すると、ご連絡の通り電源が入らず、充電ランプも点灯しませんでした。
ACアダプタの電圧が正常なことから電源回路のショートが疑われますが、電源ジャック部ではショートしていませんでした。

早速分解してメインボードを確認すると、やはり19V回路でショートしていました。
ショートしているチップ部品を探して、取り外し交換。仮組みで電源を入れるとLenovoのロゴが表示されました。

その後、コピーしたハードディスクでWindowsが立ち上がりかけたところで、再び電源が切れてしまいました。
再度確認すると、また電源回路でショート。先ほど交換した部品とは違う箇所で、ショートしているチップ部品を発見。
念のため、同機種で過去に交換したことのある他の箇所も一緒に交換して、念のため48時間エージングして、修理完了。

メーカーや他の修理業者さんでは、電源が入らない故障の場合はメインボード交換になることが多く、修理料金も高額になりやすいですが、弊社では可能な限り部品単位での交換修理を行いますので、割安な価格での修理が可能です。
そのため、全国のお客様や修理業者さんからもご依頼いただいています。
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Let’s note CF-S9 2台 電源が入りにくい + 電源が落ちる

Panasonic Let’s note CF-S9 2台
2010年発売のレッツノート、CF-S9シリーズ。
発売から6年ほど経過しましたが、まだまだ現役。
大体壊れる箇所は分かっているので、そこさえ直せばまだまだ使えます。最近は新しいPCを買おうとするとWindows10ばかりなので、使い慣れたOSで、直したい人も多いはず。

今回は岐阜県から、宅配便で修理の依頼がありました。それも2台。
1台は『電源スライドスイッチを何回もスライドさせないと電源が入らない』症状。
もう1台は『使用中に電源が落ちてしまう』というもの。

前者は電源スイッチの接触不良、後者はファンが回っていないため排熱不良を起こしており、使用中に熱くなりすぎて電源が落ちてしまうというものでした。
この機種の分解は慣れていますが、ネジの種類が多いので位置を間違えないよう注意。

電源スイッチはやはり接触不良を起こしていましたので、在庫の新品パーツと交換になりました。
もう1台の排熱不良のものは、分解してみてファンを確認してみたら、指で力を入れてやっと回るぐらいギシギシでした。
ファンを交換し、熱伝導グリス・放熱シートも同時に交換。

これで電源が落ちることも無くなり、二台とも修理完了となりました。
二台同時に修理していただいたので、修理代金から10%割引です。
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SONY VAIO Fit 15 SVF15A1A1J ヒンジ破損

SONY VAIO Fit 15 SVF15A1A1J ヒンジ破損
2013年発売のVAIO ノートパソコン。
SONYのWEBショッピングでのカスタマイズモデルで、構成はCPUがPentium Dual-Core 2117Umメモリ4GB、OSはWindows8でした。

仙台市泉区の方からのお持ち込みで、『液晶パネルのヒンジ部分が破損して、液晶を閉じることが出来ない』とのこと。
拝見すると、向かって左側のヒンジ部分のカバーが大きく破損していて、中の液晶が見えてしまっていました。
ヒンジ交換やヒンジ固定の受け側補修が必要な事をお話しして、お預かり。

本体の損傷を広げないように慎重にバラしていき、液晶部分を切り離しました。
ベゼルを取り外すと、ヒンジ固定等のビス部分が大きく破損しており、ヒンジそのものはホコリを噛み込んでいて動かしてもびくともしない状態でした。
お世話になっているパーツ屋さんに確認すると、ヒンジのみが部品で在庫ありとのこと。
お客様に現状をお話しして、見積金額にご了承をいただき、部品を手配。

部品到着後、ビスの受け側をパテで補修しつつ、液晶のバックパネルとしっかり固定。その際に、ヒンジのバネを少し緩め、負荷があまりかからないように調整しました。
24時間待ってパテが完全硬化したことを確認し、本体に組み込んで動作テスト。
液晶パネルの開閉が問題なく出来ることを確認して修理完了となりました。
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DELL XPS13-L321X キーボードにお茶

DELL XPS13-L321X
2012年発売、DELL13.3インチ液晶搭載のUltrabook。
CPUは第二世代Core i7-2637M、メモリ4GB、mSATAのSSD256Gで標準OSはWindows7です。

千葉県の方からのメールでの問い合わせ後、宅配にて修理ご依頼いただきました。
『キーボードにお茶をこぼしてしまい、起動の際にWindowsではなくDELLのツールが起動してしまう』とのこと。

早速確認してみると、何かしらのキーが常に押されっぱなしになっている様子で、DELLのハードウェアテストの画面が開いてしまいました。
一旦分解し、キーボードのケーブルを外して起動すると、Windows10が起動。
USBキーボードを接続して動作テストを行うと、今度はタッチパッドの挙動がおかしく、動作したりしなかったりの状態。

本体を分解し、メイン基板やキーボード周辺に液体の浸入跡や腐食などがないか確認。
一部に液体の痕跡がありましたが、こちらは洗浄にて対応可能な様子でした。

SSDのコピーを作成し、コピーであれこれ設定を変更してみても、やはりタッチパッドの動作が安定しません。
タッチパッド基板を取り外してルーペで確認しても、液体浸入の痕跡も見当たりませんでした。
仮でWindows7をインストールすると動作も安定し、再起動しても正常に動作することからWindows10による不具合と思われますが、リカバリを実施しようにも領域がありませんでした。
同じタッチパッドを使用している別機種のWindows10用ドライバを探し出し適用すると、先ほどまでの動作がウソのようにサクサク動くようになりました。

修理依頼書にご記入いただいたご予算内の修理だった為、早速部品の手配。
国内で手配できましたので、お客様に納期と返送予定を連絡。
翌日にはキーボードが届きましたので、交換とお客様のSSDにてタッチパッドドライバの適用を行って、修理完了となりました。
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Gateway ZX4970-MD26 画面が真っ暗で起動しない

Gateway ZX4970-MD26
2012年発売、21.5インチ液晶の一体型デスクトップパソコン。
OSはWindows7で、CPUはPentiumです。

『電源は入るが、画面が真っ暗なままで起動しない』ということで、仙台市にお住まいのお客様からお持ち込みでの修理依頼がありました。

電源を入れると一瞬バックライトが点灯しますが、何も表示されず。
HDDにアクセスしていたり、Windowsの起動音がするのであれば液晶パネルの表示異常の可能性があるのですが、それすらなくファンだけが回り続けている状態。
この様なメーカーロゴの表示も出ない症状の場合、起動に必要な条件が整っておらずにBIOSが起動できないか、そもそもBIOSのデータ自体に障害が発生している可能性が高いです。

一通りの確認を行って、BIOS異常の可能性が高いと判断。
BIOS ROMはマザーボードに実装されていますので、一旦データ解析のために取り外しました。
16進数のデータを読み出し、異常個所を修正して書き込もうとしたらエラーが発生。
読み出し、消去は正常に行えるのですが、書き込みだけNG。データだけではなくROM自体も壊れていたようです。

在庫のフラッシュROMに修正したデータを書込み、実装。
電源スイッチを押すと、ピッと音が鳴り、【Gateway】のロゴが表示されました。
そのままWindowsも問題なく起動し、設定もデータも残したまま修理完了。

HDDの駆動時間をみる限り、ほとんど使っていないパソコンのようでしたが、
やはり精密機械なので、突然壊れてしまうものなんですね。
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