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NEC PC-LS450JS1KSB SMARTエラーが表示される 起動しない

NEC PC-LS450JS1KSB
2012年発売の15.6インチ液晶搭載、NECのLaVie Sシリーズ。
CPUがCore i5なのでミドルクラスに位置するモデルですね。OSはWindows 8が標準ですが、多くの方が8.1へアップグレードして使っているのではないでしょうか。

『Windowsが起動しなくなってしまった』ということで、仙台市宮城野区にお住まいのお客様から修理のご依頼がありました。
Windowsが起動する前の段階で、SMARTエラーの表示がされるみたいです。

SMARTエラーが出ているということは、ハードディスクに障害が発生していますね。
Windowsは起動しない状態ですが、なるべく初期化はしたくない方がほとんど。
初期化してしまうと、例えデータのバックアップがあっても設定が大変ですからね。

正常なハードディスクに、不良セクタだけをスキップして全セクタをコピーし、Windowsのシステム修復を行います。

修復作業から数時間…、アカウントログイン画面が表示されました。
パスワードを入力すると、問題なくデスクトップが表示され、動作テストを行っても特に異常はなし。

ハードディスクの交換とシステム修復を行い、データも設定も残したまま修理完了です。
dav



BUFFALO HD-PN1.0U3-SC コネクタが折れた

BUFFALO HD-PN1.0U3-SC
BUFFALOのポータブルUSBハードディスクのデータ復旧依頼がありました。
容量は1TBのものですね。

仙台市若林区にある会社の方から電話にてご相談いただき、当日にお持ち込みいただきました。

『コネクタが折れちゃった』ということで、実際に確認してみるとUSBコネクタのメス側が基盤から剥がれてしまっており、オス側と一緒に抜けていました。

壊れている個所はハードディスクではなく、ケース側の変換基盤。
通常のポータブルハードディスクであればデータは直ぐに取り出せるのですが、このシリーズはデータコピー時に自動的に暗号化されており、他のパソコンに繋いでもデータは全く読み出せません。
暗号化の情報を基盤側で持っているので、基盤を修復してデータを取り出すのが一番スマートです。
基盤を通さないでデータ復旧する方法もあるのですが、ファイル構造が壊れてしまったり、ファイル名が置き換わってしまったりとややこしいことになってしまいます。

コネクタのハンダパターンがなくなっているところもありましたが、データ復旧に必要なラインはパターンの先でも接続可能だったので、一時的に接続できるように加工。
少しでも動かすと接続部が取れてきてしまいますので、パソコンで認識できるのを確認し、動かさないように固定して、データを取り出しました。

データ量が400GB以上と多かったので、結構時間が掛ってしまいました。が、全てのデータを復元できました。

このタイプのコネクタは壊れやすいので、持ち運び時にはケーブルを取り外した方がいいですね。
dav



SONY VAIO VPCL247FJ SMARTエラーが出る

SONY VAIO VPCL247FJ
2012年発売、SONYの24インチ液晶搭載の一体型デスクトップパソコン。
CPUはCore i5-2450Mで、OSはWindows7です。

『電源を入れると、起動途中にSMARTエラーの表示が出る』と、電話にてお問い合わせいただき、当日お持ち込みいただきました。
仙台市太白区にお住まいのお客様です。

SMARTエラーが出ながらも、その後Windowsは起動してきて通常通り使用出来るが、データをバックアップしろとのメッセージが出たり、動作が遅くなったりしてるみたいです。
SMARTはハードディスクの健康状態のことです。症状からしても、ハードディスクの障害で間違いないですね。

ハードディスクの交換が必要ですが、今のように起動する状態ならデータや設定を引き継ぐことが出来そうです。
これが酷くなってくると、Windowsが起動しなくなったり、そもそもハードディスクを認識しなくなったりとデータが取れないケースが出てきます。

市販されてるソフト等でクローンを作るのではなく、全てのセクタを強制的にコピーする機械でクローンを作りました。
新しいハードディスクで起動させ、念のためWindowsシステムを修復。
エージングテストと各部動作点検を行い、修理完了。

今回の様に早めにお持ちいただければ、ほとんどの場合はデータや設定を消すことなく修理は出来ます。
ハードディスクにエラーが発生したら必ずSMARTエラーが表示されるとは限りませんので、何かいつもと違うと感じたら、お早目にご相談ください。
dav




SONY VAIO VPCL225FJ 画面に霧がかかったようになり使用できない

SONY VAIO VPCL225FJ
2011年発売、24型液晶搭載の一体型デスクトップパソコン。
CPUは第2世代のCore i5.テレビ機能もついています。

仙台市泉区のお客様から、お持込みいただきました。
『アドアウェアかウイルスに感染しているようで、画面に霧がかかったようになり使用できないため、しばらく放置していた』そうです。
前日に、スカイプのログイン問題のお問い合わせをいただき、『困っている知人がシンガポールの方で、ある程度英語で応対できて問題が解決できるならば』と、そのシンガポールの方と一緒にノートパソコンを持って来店されていました。
その問題はすぐに解決できましたが、その時に今回のパソコンの相談を受けており、今日持ち込んでいただいたものです。

受付で電源を入れると、Windows7は正常に起動しました。が、シャットダウンの画面に移行して15分程電源が切れるのを待っていましたが、画面の変化がありませんでした・
お客様のご自宅でも、何時間経っても電源が切れないそうで、電源ボタンの長押しで終了させていたそうです。
受付では確認できませんでしたが、アドウェアの症状も出ていたそうで、お預かりして詳しく調べることになりました。

お客様によると、ウイルス対策ソフトも更新しておらず、Windowsアップデートもほとんどしたことがないとのこと。
ハードディスクを調べると、エラーセクターは出ていませんが使用時間が3万時間に迫っていました。

クローンのハードディスクを作って確認を行ったところ、アドウェアがたくさん検出されました。
削除しようとしても、少し消えては動作が止まり、何度も何度も起動し直して、複数のソフトを組み合わせて、やっと駆除完了しました。

駆除完了後でもシャットダウンできない症状は変わらず、Windowsのシステムに問題が生じている様子。
リカバリすれば問題は解消されるはずですが、お客様が『現在の環境を残したい』ということだったので、どうにかWindowsのシステムを修復して、シャットダウンのできない症状を無事解消しました。

たまっていたWindowsアップデートを実施し、無料のウイルスチェックソフトをインストール。
ウイルスのフルスキャンを実施して、最後に全体の動作に異常が出ないことを確認して修理完了となりました。
SONY



WD WDBABV0010BBK-00 ポータブルハードディスク USBコネクタ破損

WD WDBABV0010BBK-00
ウェスタンデジタルのポータブルHDD。
容量は500GB、1TB、2TBがあるみたいです。
今回お持ち込みいただいたのは、1TBのハードディスク。

仙台市青葉区のお客様からのお持ち込みで、『データ復旧依頼』。
『USBコネクタが破損し、データが読めなくなってしまった』とのこと。

確認してみると、マイクロUSBコネクタの真ん中の樹脂部分が欠損し、ピンは奥に押されて変形していました。
落下したとかではないそうなので、おそらく中のHDD自体は問題なくて、変換基板だけの問題だろうと考えていたのですが…

分解してみると、なんとHDD自体の基板に直接USBコネクタがハンダ付けされており、データを読み出すにはなんとかUSBコネクタを修復する必要があります。
よく売られているバッファローとかIO DATA等のポータブルハードディスクは、PCに内蔵されているタイプのHDDにUSB変換基板を接続してケースに収めた製品ですが、ウェスタンデジタルはハードディスクの製造メーカーだけあって、通常のHDDの流用ではなくてポータブルハードディスク専用で作られています。

幸いなことに、各ピンのハンダパターンは残っていたので、エナメル線で別のコネクタを直結し、一時的に認識できるようにしてデータを取り出しました。
コネクタだけの問題なので、肝心のデータは100%復旧できました。
dav



SONY VAIO SVL24118FJW1  起動しない

SONY SVL24118FJW
2012年発売、テレビ機能付きの一体型デスクトップパソコン。
CPUは Core i7-3610QM、メモリ8GB、ハードディスク2TBのハイスペックなWindows7マシンです。

仙台市若林区の方からお持込みいただきました。
『大手Y電機の長期保証がまだ残っているが、問い合わせたところ、修理に時間がかかるうえにデータがすべて消去されると言われた。メーカーのサポートにも問い合わせたが対応が今一つで信頼できない。』とのこと。
また、『電源のプラグがしっかり挿さらず、プラグが熱くなる。時々電源が落ちることもある。』そうです。

受付で確認すると、電源ジャックの奥まで押し込めず、グラグラしていました。
電源を入れると、Windowsが起動せず自動修復が走りましたが、【修復ができませんでした】のメッセージ。
Windows10で使用していらっしゃったそうですが、SONYのサポートへ電話したときに、「Windows10のため不安定になっているので、初期化をしてWIndows7に戻した方が良い」との指示があったそうです。
それで初期化を試したそうですが、進まなかったとのこと。
会社で使用するため、『できれば今日・明日にでも直れば…』ということで、特急修理オプションでの修理に。
初期化を実行するとユーザーデータが消えてしまうため、データが復旧できるかは確認してみないとはっきり言えないとお伝えして、お預かりしました。

ハードディスクを検査すると、使用時間が2万2千時間超えていました。
エラーのセクタはないようですが、Windowsのシステム不良の原因がはっきりしないため、交換したほうが良さそうです。
まずは、ハードディスクのクローン作製。

ハードディスクのコピー中に、電源ジャックのグラつく原因を調べると…
電源プラグを挿し込もうとしても、センターピンが当たって押しこめない状態。ぐらぐらした状態で使用していたため、電気抵抗が高く熱を持ったと思われます。
プラグもジャックも外見上は異常無いように見えましたが、本体のジャック側を外して確認すると、センターピンを受ける部分が曲がって挿し込みの邪魔になっていたようです。曲がりを修正することで、奥まで差し込めるようになりました。
グラつくこともなくなり、コネクタも熱を持たなくなりました。

ハードディスクのコピーは、エラーを起こさず無事終了。
コピーしたハードディスクで確認すると、ユーザーデータが残っていました!
リカバリを実行したらしいですが、正常に進まなかったので上書きされていなかったようです。

コピーしたハードディスクを取りつけて起動しようとしましたが、やはりWindowsの修復メニューが現れました。
Windowsシステムの修復作業を行ったところ、無事Windows10が起動し、お客様の使用環境が再現できました。

一通りの動作確認を行い、閉店前に修理完了。
電源コネクタ修復とハードディスク交換、Windowsシステム修復の作業でしたが、当日中にお返しすることができました。
お客様も『当日中に修理完了できるとは思わなかった!』と、大変感激されていらっしゃいました。
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富士通 F/G70T Cドライブがいっぱい

富士通 F/G70T
2010年発売、富士通の液晶一体型デスクトップパソコン。
20インチでテレビも視聴可能なモデルですね。
CPUは一世代めのCore i5ですが、まだまだ現役で通常作業する分には不足を感じません。

『Cドライブがいっぱいになってしまった』ということで、仙台市若林区にお住まいのお客様からご相談がありました。
なんでも、『心当たりのあるデータは全て外付けのHDDに移動したけど、いくらも減らずにCドライブがいっぱいなまま』らしいです。
空き容量が少なくなっているせいで、動作も遅くなっているようです。

確かに、ユーザーフォルダの総量はHDDを圧迫する程のものじゃなかったですね。
もしかしたら隠しファイルになっている何かが肥大しているのかも… ということでお預かりし、検査。

発売から7年経過してますので、最初にHDDを検査しましたが、使用時間は4000時間ほどで、不良セクタもないようです。正常ですね。

次に隠しフォルダ設定になっている場所を探します。
どうやらiTunesのフォルダが300GB程占めている模様。
音楽ではなくてiPhoneのバックアップデータですね。

バックアップデータをポータブルHDDに移動し、Cドライブは十分な空きが出来ました。
しかし、このままだとまたいつかいっぱいになってしまうため、保存場所をDドライブへ変更。

Cドライブに余裕ができたところで、一通り動作点検。
他には特に異常なく、これでしばらくは容量を気にせずお使いいただけますね。
dav



IO DATA HDCA-UT3.0K データ復旧

IO DATA HDCA-UT3.0K
『外付けハードディスクのデータが読み出せなくなった』ということで、仙台市泉区のお客様からお持ち込みいただきました。
パソコンに接続すると【フォーマットしてください】のメッセージになるとのこと。
3TBのハードディスクですが、テレビ番組の保存用に購入したものをパソコンデータ保存用に流用したそうで、実際の使用量は500GBくらいだそうです。

お預かりし、中のハードディスクを取り出してSMARTを調べると、不良セクタがありました。
使用時間はほとんどありませんが、データ容量を考えるとおかしな表示なので、もしかするとSMART情報にも異常があるのかもしれません。

データ復旧する前に、まずは読み込めない状態のままでクローンを作成。
物理的な故障はありませんが、最悪のケースを想定して、復旧作業はクローン側で行うのです。
不良セクタ以外の部分は何とか読み取れ、クローンを作成できました。

一晩かかってデータを復旧し、約500GBのデータ容量が確認できました。
お客様へ状況をご連絡し、バックアップ用のハードディスクへ、USB経由でデータ取り出し。

このコピーも12時間くらいかかりましたが、必要だとおっしゃっていた 写真・動画・文章データ等、ほぼ復旧できたようです。

今回復旧したデータは、以前パソコンが壊れてデータが読み出せなくなり、他の修理業者さんで復旧してもらったデータだったそうです。
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Buffalo HD-LB1.0TU2 ACアダプタが挿せない

Buffalo HD-LB1.0TU2
バッファローの外付けUSBハードディスクです。容量は1TB。

『会社で使っているバックアップ用外付けハードディスクの、ACアダプタの差し込み口がずれてしまい、使えなくなってしまった』とのことでお持ち込みいただきました。
仙台市泉区のお客様です。
アダプタ差し込み口だけでなく、USBの差し込み口も同様にずれていました。

分解してみると、ハードディスクケースの基盤とフレームが大きく歪んでいました。相当な力が加わったのでしょう。

内部にはWesternDigital製のハードディスクが使用されていました。
ハードディスクへの影響も心配です。早速データをコピー。
どうやらデータは全て抜き出すことが出来たようです。

データは読めたものの、衝撃が加わったハードディスクは信頼出来ないので、データ移動先のハードディスクを別途お持ち込みいただき、データを全てコピー。
ハードディスク自体の物理障害ではなかったので安価にデータを取り出せました。
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I-O DATA ポータブルHDD コネクタ破損

I-O DATA ポータブルHDD
I-Oデータのポータブルハードディスク。
相当使い込まれているようで、型番やシリアルが薄れてしまい、判別できませんでした。

『USBケーブルの差し込み口が折れてしまい、本体を振るとケース内でカラカラ音がする』状態です。
仙台市泉区にお住まいのお客様から、データ復旧をご依頼いただきました。
メーカーに修理を出したらサポート期間が終了しているとの理由で、修理不能になって帰ってきたそうです。
そして、他のパソコン修理屋さんに電話したらビックリするほど高額な見積りだったとか…。

パスワードを設定しているとのことですが、単純にコネクタが折れてるだけであればデータの復旧は可能です。

分解してみるとIDE接続のハードディスクが使用されていました。10年ほど前の機種ですかね。
ハードディスク自体は問題なく、キレイにコネクタだけが剥がれており、基盤側のパターンは破損していなかったので、修正でいけそうです。

コネクタを基盤にハンダ付け。
どうしても負荷が掛る場所なので、ハンダを多めに盛って強度を出しました。以前よりも強固になったのでないでしょうか。

組み上げて、パソコンに接続。
パスワードを入力してみます。本体にあるパスワードスイッチの押す回数の組み合わせで、中のデータにアクセスできるようになるみたいです。

正常にアクセスできるようになり、実際に確認していただいたところデータも全て残っているとのこと。
検査の結果は正常とは言え、10年前のハードディスクなのでバックアップをお勧めしお引き渡しいたしました。
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